安藤サクラ『まんぷく』は昭和の“大大阪”時代からスタート! リアルなセットに注目|芸タメ

2018年07月04日

安藤サクラ『まんぷく』は昭和の“大大阪”時代からスタート! リアルなセットに注目

1: 名無しさん 2018年07月04日 07:00:00 ID:0.net

安藤サクラ『まんぷく』は昭和の“大大阪”時代からスタート! リアルなセットに注目

10月1日(月)から始まる連続テレビ小説『まんぷく』のロケが、和歌山県の『和歌山マリーナシティポルトヨーロッパ』にて行われているところを激撮!

【写真】親友役の松井玲奈らとニッコリ

目の前に広がる本格的なセットに、ヒロイン・今井福子役の安藤サクラも、

「本当に、タイムスリップしたような気分になりました。街並みが本当に素敵で、ハナちゃん(呉城久美)と敏ちゃん(松井玲奈)とも、このロケでググッと距離が縮まったように思います!」

この日は、1938(昭和13)年3〜4月に女学校時代からの友達と、卒業式ぶりに再会し、一緒にラーメンを食べに行くシーンなどを撮影。

昭和初期、大阪が経済的に繁栄していた“大大阪(だいおおさか)”時代から始まる物語ということで、

「特定の場所ではなく、御堂筋や心斎橋など、大阪のいろいろな町をミックスして『まんぷく』世界の繁華街・中央通りというものを作っています」(セット美術担当・伴内絵里子さん)

モダンボーイ、モダンガールの通称“モボ・モガ”が行き交う、和洋の文化が入り交じったシーンは『まんぷく』第1話で流れるとのことで必見です!

2: 名無しさん 2018年07月04日 07:24:00 ID:75a8237b

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入場無料です。
乗り物にのるには100円チケットを数枚買う必要がありますが、基本的に小さな子供向けです。

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3: 名無しさん 2018年07月04日 08:07:00 ID:4f8f22b4

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マリーナシティ、ポルトヨーロッパが出来た時は和歌山にこんなものが出来るとは!と和歌山人皆びっくりでした その内廃れるんだろうなと皆薄々思っていたのに朝ドラのロケ地になるなんて2度目のびっくりです

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4: 名無しさん 2018年07月04日 08:10:00 ID:950fa9c7

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さすがNHK。資金は豊富だ。(皮肉)

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5: 名無しさん 2018年07月04日 08:12:00 ID:ec251c9c

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8月には仮面ライダービルドとルパンレンジャー&パトレンジャーのキャストトークショーがあるよ。

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6: 名無しさん 2018年07月04日 08:14:00 ID:3104794d

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あさがきたのロケにも使われてましたよね。
日本に昔はあんな街並みがあったんですね。

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7: 名無しさん 2018年07月04日 08:32:00 ID:eb2e0a0f

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昭和30年代、大阪は国内GDPの約3割。
堂々たる国内2位の大都市だった。ピークは万博、それから凋落の一途。今や実質名古屋に抜かれ、生活保護と軽犯罪の街。情けない。

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8: 名無しさん 2018年07月04日 08:59:00 ID:ffa69f6c

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いわゆる「大大阪」時代でも、あんなに石造りの建築物はそうたくさんはないので、
ポルトヨーロッパをロケに使うとややクドイ印象。
あと、地下鉄の書体にもう少しコダワリを見せて欲しかった。この頃の大阪市交通局は独特の書体を使ってたから。
大阪放送局ならそのへんリサーチもっとできたはず。

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9: 名無しさん 2018年07月04日 09:34:00 ID:d9dd4fad

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この朝ドラに期待しています。楽しみです。

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