門倉健氏「タフィー・ローズは緻密だった」「ラミレスは人間性も素晴らしい完璧な助っ人」|芸タメ

2018年05月28日

門倉健氏「タフィー・ローズは緻密だった」「ラミレスは人間性も素晴らしい完璧な助っ人」

1: 名無しさん 2018年05月28日 11:30:41 ID:0.net

長身の投手として活躍した元プロ野球選手の門倉健氏(44)が、日本のプロ野球で活躍した助っ人外国人選手について語り、助っ人としては最多の464本塁打を打ったタフィー・ローズは「緻密な野球をするチェック魔」、横浜DeNAで監督を務めるアレックス・ラミレスについては「人間性も素晴らしい完璧な助っ人」と語った。


門倉健氏「タフィー・ローズは緻密だった」「ラミレスは人間性も素晴らしい完璧な助っ人」

門倉氏は5月27日、AbemaTVの東京六大学野球2018春季リーグ戦の中継に解説で登場。試合途中、プロ野球時代に印象深かった最強外国人選手を振り返ると、その中の1人に近鉄時代にチームメイトだった、ローズの名を挙げた。豪快な打撃と退場の多さから、大雑把なイメージを持つファンも多いが「オンとオフのスイッチにがすごくうまかった。オフになると関西弁でベラベラしゃべって、調子の悪い人間まで陽気にしてくれた。それが試合になるとバシッと真面目モードになる。自分の打席でどんなボールが来たか調べて、研究して。チェック魔でした」と明かした。

また巨人時代にチームメイトだったラミレスについては「日本で2000安打打ってますからね。なんて言ったって名球界ですよ」と、その成績を称えると、さらには「自分の調子が悪かったり打たれたりした時に、すごく励まされた。いろいろなアドバイスや言葉をかけてくれた。兄木肌的な存在でしたね」と、投手と野手ながらプレー以外でも大いに頼れる存在だったという。「ラミレスは周りも見えるし、バッティングもいい。しかもファンから愛されるし、パフォーマンスもすごい。ダメなところがないですよ。完璧な助っ人だったからこそ、DeNAで監督をやっている。人間性の素晴らしさを持っている方です」と、魅力を語りつくせないといった勢いだった。

(C)AbemaTV

▶6/212:45〜東京六大学野球2018春季リーグ戦第8週1日目(早大ー慶大)

2: 名無しさん 2018年05月28日 11:35:28 ID:a0314aed

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スイッチにが、兄木肌、読者に校正させるなよな。

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3: 名無しさん 2018年05月28日 11:36:28 ID:919b93fe

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兄木やなく、兄貴肌ね!
普通なら、兄貴より先に、兄木には変換されないっしょ!

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4: 名無しさん 2018年05月28日 11:38:28 ID:6551c69a

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ラミレスは監督としてもいい感じ。
弱かったDeNAを2年連続Aクラスにして、
去年は日本シリーズ進出だもんね。

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5: 名無しさん 2018年05月28日 11:42:28 ID:129caf8b

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こんな短い記事で誤記が2箇所も。
記者向いてねーよ。

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6: 名無しさん 2018年05月28日 11:43:28 ID:16cdd223

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ラミレスさんは、異常だよ…現役時代、引退後も。普通に監督やって実力示すし。貴方日本人でしょwと言うレベル。

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7: 名無しさん 2018年05月28日 11:56:28 ID:f854d708

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タフィとラミちゃんには、日本語をネイティブレベルまでマスターした、っていう共通点もある。
タフィの現役終焉は痛々しかったな。一昨年までBC富山にいたが、両足と肩を痛めて来日すら叶わぬままフェードアウト。今は何してるんやろ。

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