【まんぷく】浜野謙太が白馬に乗って朝ドラ再登場 求婚エピソードは実話|芸タメ

2018年10月04日

【まんぷく】浜野謙太が白馬に乗って朝ドラ再登場 求婚エピソードは実話

1: 名無しさん 2018年10月04日 14:38:00 ID:0.net

【まんぷく】浜野謙太が白馬に乗って朝ドラ再登場 求婚エピソードは実話
NHKで放送中の連続テレビ小説『まんぷく』(月〜土前8:00総合ほか)の第4回が4日に放送され、ヒロイン・福子(安藤サクラ)の姉・咲(内田有紀)の結婚披露宴が感動的に描かれた中、回想として登場したのが、白馬に乗った丸メガネの男。演じているのは浜野謙太だ。連続テレビ小説は、2016年前期『とと姉ちゃん』(ヒロイン一家が住み込みで働いていた仕出し屋の板前役)以来、2作目。

【場面写真】咲(内田有紀)の花嫁姿など

浜野が演じるのは、咲の掛かりつけの歯科医・牧善之介。第4回では咲のモテエピソードとして、白馬に乗って交際を申し込みに来た牧のことを思い出していたが、これは実話だった。本作は「インスタントラーメン」の開発に成功した日清食品創業者の安藤百福(あんどう・ももふく)さんと妻の仁子(まさこ)さんがモデルとなっているが、「仁子さんのお姉さんがとてもおきれいな方で、男性にモテていたそうなんです。歯科医から求婚されたことも、その人が白馬に乗ってやってきたというのも実話で、(脚本の)福田靖さんも『面白い』と言って脚本に取り入れました」(真鍋斎チーフプロデューサー)。

ドラマの牧は、どこへ行くのにも白馬の「蘭丸」に乗って移動しているわりに、毎度、馬の乗り降りに苦戦するコミカルなキャラクター。福子と再会したり、福子が働くホテルで運命的な出会いを果たしたり、物語を脇から支えていく。

5日放送の第5回では、咲の結婚から3年、月日が進んで、昭和16(1941)年秋。すっかりフロント係の仕事に慣れた福子はある日、大阪商工会のパーティを手伝うことに。そこでズボンを濡らしてしまった男性のお世話をすることになった福子がズボンを乾かしていると、「今井さんですよね?」と話しかけられる。「え?」と、改めて顔をよく見た男性は…会社が成功して立派になった萬平だった。

2: 名無しさん 2018年10月04日 15:16:02 ID:80c274fb

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昔祖父のところに仕事を頼みたいとやってきた相当えらい軍人さんが馬に乗ってきたのですが、まだ小さかった母の兄弟の一人がいつの間にか馬の下に入ってしまって大騒動になったと聞いたことがあります。

東京の真ん中の話です。

割と普通に馬に乗っていたんですね。

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3: 名無しさん 2018年10月04日 15:30:02 ID:579f54ca

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牧善之介、ちょいちょい出るんですね!
今日の登場最高でした(^^♪
始まって3日。ハマってます。

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